"火星探査衛星「のぞみ」(98年)も一例だろう。トラブルで火星の軌道に入ることはかなわなかったが、初の惑星探査機開発に苦闘した関係者の思いを込めた。「新幹線と同名だからJRに通告しなくていいか聞いたら、西田篤弘(旧宇宙科学研究所)所長が『新幹線の100倍速いんだからいいだろう』と言ったのを覚えてます」と的川さん。"
nemoi:


kerolon:


ギネス記録はいいけどさ、こんなの食いきれるの?
m-altruism:

World’s Biggest Tabbouleh Salad Lebanese chefs gathered in Beirut, Lebannon, to set a new Guinness record for the world’s biggest tabbouleh salad.

nemoi:

kerolon:

ギネス記録はいいけどさ、こんなの食いきれるの?

m-altruism:

World’s Biggest Tabbouleh Salad

Lebanese chefs gathered in Beirut, Lebannon, to set a new Guinness record for the world’s biggest tabbouleh salad.

nemoi:


furudanuki:

階段でミニスカの女の子のパンツが見えない原理 - 2のまとめR
"

315 名無しさん@九周年 :2009/03/28(土) 04:38:53 ID:O1LhPZlg0
ピザってなんであんなに高いんだ?
お好み焼きの方が手間かかってるのに安いぞ

331 名無しさん@九周年 :2009/03/28(土) 06:14:46 ID:Fgxej0ex0
»315
ハットもドミノもピザーラも日本にピザを紹介した同じ一族が経営してるらしい。
そりゃ値下げ競争も起こらないわけで。

"

toby-net:

「シーマン」(勘違い)とか「ディシプリン」の飯田さんのインタビュー。ネタしかねえ!面白いw

"

ヒップホップは自己愛に満ちた音楽である。こんな俺だけどカッケーベ!といったある種の開き直り、そこに痛快さがある歌詞世界。ある意味これは自己肯定の音楽なのである。ニューヨークのゲトーの住人たちのメンタリティが世界に飛び火してヒップホップはでかくなっていった。それが正しかろうが正しくなかろうが、俺はこうだと言い切る強さ。そこにこの音楽の根源があるのだろう。つまり揺るぎない意志を持ってヒップホップは作られるべきなのだ。そこで彼らが戦ったのは自分たち自身であっただろうことは疑う余地もない。さっき彼らはどん底から這い上がってきたと言ったが、その正に「どん底」な時代に意地の悪い人間はよくこう言ったものだ。「なんで日本人がラップする必要あんの?」と。「あれは黒人の文化でしょ」と。これは高校生だった当時の俺自身も何度となくまわりに言われたことだった。屈辱だったが無理もない、なぜなら小さかった当時のシーンの外の人間たちには日本語でのラップの仕方さえ想像できなかっただろうから。そしてその意義もわからなかったに違いない。「ラップなんてノリ一発のものでしょ、それが出来るのはリズム感のいい黒人だからでしょ」などという今考えれば人種問題とも取られかねないような極論がまかり通り、それは同時に世間の大多数の意見だった。それを長い年月をかけて先人たちが一歩一歩わからせてきたのだ。「日本人だってラップしたい!」「日本人だってラップ出来る!」「日本人だってラップする意味と意義がある!」これは本当に今の若者には想像つかない心境なんじゃないだろうか。今の日本に「ヒップホップ」が根付いたのかはわからない、だが日本人がラップ出来ることは今の若者なら誰でも知っている当たり前のことなのだから。


その「当たり前」を作ったのがさんぴん世代とそれ以前のパイオニアたちなのだ。ヒップホップを生きることはこの国ではもともとリスキーなことであったのだ。金にもならない、女にもモテない、理解すらされない。だが彼らはマイクを置かなかった。ただただラップがしたかったのだ、狂おしいほどに。そこに見返りを持とうとしたなら続けられるわけがなかった。そんな時代があったのだ。そのことをシーンの住人たちは忘れてはいけない。そしてもちろんライムスターがそれを忘れるわけがなかった。その昔マイクロフォンペイジャーが提示したのはニューヨークのヒップホップのライフスタイルだった。その歌詞世界も向こうのシーンに影響を受けたものだったし、そこがクールでスタイリッシュな理由だったわけだ。だが一方ライムスは音楽性は確かにどこまでもヒップホップだったが、その歌詞世界はペイジャーとは対極にどこまでも泥臭い日本人独自の感性に満ちていた。彼らは東京をニューヨークに見立てて歌詞を書くことが出来なかった、なぜならそれは幻想であるからだ。USのヒップホップを聴きながらも俺たちは米と納豆を食うのだ。チキン&ワッフルではなく。欧米か!否、ここは日本である。つまり彼らは「アメリカ的である」ことを初めから諦めていたし、そこからでないとオリジナルな何かなど生まれるはずもないと思っていたのだろう。


では「アメリカ的」な美学を歌詞から排除し、日本人であることを肯定した上でどうヒップホップを説明するのか。それが彼らの命題であった。彼らは英語が話せる一部のラッパーとは違い、この国の大多数の日本人と同じく日本的であった。欧米人じゃない、ゲトー出身でもない、不良だったわけでもない。じゃあ何に惹かれた?ヒップホップの何が自分たちをここまで突き動かした?そこを提示したかったのだろう。そして彼らはそれが「メンタリティ」であることに行き着いた。アメリカのゲトーの住人たちがホワイトアメリカに対して持っていた劣等感がこの文化のパワーの源ならば、日本人が欧米人に対して持つ劣等感がパワーにならないわけがない。なんせ我々の国は敗戦国なのだ。だから陳腐な言葉だがやはりヒップホップは「勝ち上がり」や「下克上」を目指す文化なのだ。既存の価値観を、ゲームをひっくり返すこと。それを「何ものにも媚びず」成し遂げるために「己を磨く」こと。それこそがヒップホップがヒップホップ足る理由なのだとライムスは考えたのであろう。そしてその意思が固まり、音源として世に放たれたのは前作エゴトピアから三年以上が経過した98年だった。彼らはヒップホッパーのメンタリティを「Bボーイイズム」と呼び、それを曲名に掲げてついにシーンにカムバックしたのだ。前述のユウザロックによる「ヒップホップナイトフライト」の放送で俺は初めてその曲を聴き、ぶっ飛びまくって椅子から転げ落ちた。

"
gkojax:


otsune:

らばQ:この発想はなかった、胸の大きな女性と密着できる画期的なTシャツ
proto-jp:


ak47:


reretlet:


これはいい。
元の挿絵を持っているだけに余計いい。

proto-jp:

ak47:

reretlet:

これはいい。

元の挿絵を持っているだけに余計いい。

nemoi:


dannnao:


to:

Фотоподборка ( 129 фото ) - Fishki.Net | Фишкина Картинка
"

343 名前:名無しさん@明日があるさ[] 投稿日:2009/01/24(土) 01:34:23 0
いい事ないかなぁ

344 名前:名無しさん@明日があるさ[] 投稿日:2009/01/26(月) 00:31:03 0
今年はいいことあるといいな。


345 名前:名無しさん@明日があるさ[] 投稿日:2009/01/27(火) 22:51:40 i
あるよ。
後は、それに気づけるかだよ。

"
"衰へ果てし燭火(ともしび)の仄(ほぬ)かの光身に浴びて、
香(かう)、馥郁(ふくいく)とたきこめし、深き褥(しとね)に臥(ふ)し込み、
わが若き日の純血の垂帳(とばり)を高く褰(かか)げたる、
力に満てる愛撫(かいなで)を、想ひめぐらすイポリイト。

嵐すさみて掻き曇る眼差(まざし)をあげて索(もと)むるは、
穢れを知らぬ童心の既に杳(はる)けき遠(をち)の空、
さながらにかの旅人の、朝(あした)はるばる渡り来し
青く霞める地の涯(はて)に、頭(かうべ)めぐらす風情かな。

力無き眼に湛(たた)へたる涙の露も物憂げに、
疲れし姿、魂失せて、暗き快楽に耽りつつ、
敗れし双の腕(かひな)をば、無益(むやう)の武器と擲(なげう)てる、
なべての状(さま)は、この女(ひと)の、嫋やかの美を装(よそほ)ひぬ。

その足もとに横はり、歓喜に溢れ、沈静に、
燃ゆる眼差(まざし)を濯(そそぎ)ぎつつ打眺むるはデルフィイヌ、
さながらにかの猛獣の、先づ歯の痕を刻みつけ
而して後に餌食をば見守る態(さま)に、さも似たり。

繊弱(かよわ)き美女を前にして跪きたる強き美女、
威丈高なるこの女(をみな)、おのが勝利のうま酒を、
恍惚として啜りつつ、イポリイトさし、延びゆきて、
優しき感謝の辞(ことば)をば受けむと期する身のこなし。

色蒼褪めし犠牲(いけにへ)の眼(まなこ)の中に、この女(をみな)、
かの快楽の歌ふなる声なき讃歌、さてはまた、
長き吐息さながらに瞼のかげを漏れいづる、
限りもあらぬ、厳かの、謝恩の情を、求めたり、

——『いとしきひとよ、イポリイト、思ひやいかに、告げよかし。
君が薔薇(そうび)の初花の、妙(たへ)に清らの犠牲(いけにへ)を、
恐らく色香褪せしめむ、かの暴虐(あらけきな)き北風に、
献(ささ)ぐべきにはあらざるを、今こそひしと覚れるや。

わが接吻(くちづけ)はかろやかに、かの蜉蝣(かげろふ)の、ゆふまぐれ、
澄みて広ごる湖水(みづうみ)の面(おもて)を掠めゆくごとし。
さるを、男の接吻は、跡形ふかく掘り刻まむ、
荷車のごと、さてはまた、断ちて劈(つんざ)く鋤のごと。

そは君が上(へ)を過ぎゆかむ、無情の蹄、戛戛(かつかつ)と、
馬はた牛の、駢(なら)び牽(ひ)く、重き繋駕(けいが)をさながらに、……
おおわが妹(いもと)、イポリイト、いざ顔(かんばせ)をめぐらせよ、
君、わが魂、わが心、わがすべて、はた、わが半身、

蒼穹(あおぞら)と星、充ち満てる、眸(ひとみ)をわれにめぐらせよ、
あはれ尊き香油よ、その流眄(ながしめ)の一つにも、
われ、いや暗き歓楽の、垂帳(とばり)を開き褰(かか)げつつ、
果てなき夢のさなかへと君が眠りを誘(いざな)はむ。』

さはれこの時、イポリイト、若やぐ頭(こうべ)もたげつつ、
——『われ、忘恩の徒にあらず、またわれ、いかで悔(くい)あらむ、
わがデルフィイヌ、さはれ、われ、更けわたる夜(よ)の、凄まじき、
饗宴(うたげ)の果てし後(あと)に煮て、悩みて、胸もそぞろなり。

重き恐怖(おそれ)の数数と、乱れ散らばう幻影(げんえい)の
黝(かぐろ)き群は、騒然と、わが身をめざし押し寄せて、
見渡すかぎり血の色の地平線もて閉ざされし
ゆらめき動く道路へと、われを連れ去る心地かな。

世の常ならぬ行為(おこなひ)を、さればわれらの犯せしや、
説き明かせかし、君知らば、この悩み、この畏怖(ゐふ)を。
《わが天使よ》と君呼べば、われは恐れに戦(をのの)きつ、
しかもなお且(かつ)、脣の、君に向かふを、奈何(いかん)せむ。

さばかりわれを凝視(みつ)むるな、君よ、おお、わが、想ひびと、
類(たぐひ)もあらぬ恋びとよ、われは慕(した)はむ、永久(とこしへ)に、
よし、君、たとへ、わがために設(しつら)へられし罠にして
はたまたわが身の劫罰の始めなりとも、何かせむ。』

悲劇めきたるおどろ髪、振り払ひつつ、デルフィイヌ、
鉄の三脚台上に足踏みならす巫女のごと、
眼(ま)ざし凶(まが)しく、声もまた脅かすかに、答へたり、
——『噫(ああ)、抑(そ)も、恋を前にして、誰か、地獄を語らむや。

解く能はざる、徒労なる、難問題に熱中し、
楽しき恋の秘めごとに、こちたき道義を混へむと、
愚かしさゆゑ、世の人の魁(さきが)けとなり、希ひたる
役にも立たぬ夢想家よ、呪はれてあれ、永久(とこしえ)に。

斯くのごとくに、影と熱、夜と昼とを、渾然と、
幻妙不思議の調和裡に、統一せむとする者は、
人の名づけて恋といふ、かの真紅(くれなひ)の太陽に、
絶えて、麻痺せる肉体を暖めむすべなかるべし。

いざ、愚かしき背の君を、望みとあらば索(もと)めゆけ、
男の酷(むご)き接吻(くちづけ)に、急ぎ捧げよ、清き胸。
ほどなく君は悔恨と嫌悪にあふれ、蒼褪(あをざ)めて、
われのもとへと、烙印を捺(お)されし乳房を持ちかへらむ。……

人、世に、満(みた)し得るものは、一人の主(あるじ)の心のみ。』
遮莫(さもあらばあれ)、イポリイト、果てなき苦悩(なやみ)を打明けて、
突如、叫びぬ、——『身の裡に口開きたる深き淵、
いよよ広ごる心地すれ、この深淵ぞ、わが心、

火山のごとく燃えさかり、虚空のごとく深いかな。
この呻き哭く怪物の飢ゑを満さむものあらじ、
はた、炬火(たいまつ)を手に把(と)りて、その血さへも燬(や)き尽くす
かの懲罰の女神らの、乾きを癒すものあらじ。

閉せる垂帳、願はくは、われらふたりを世と隔て、
やがて疲憊(つかれ)の襲ひ来て、憩(いこ)ひを齎(もたら)さむことを。
嗟(ああ)、われ、君が胸ふかく、跡かたもなく滅び失せ、
かくて墓場の清(きよ)けさを、乳房の上に見出でばや。』

——堕ちゆけ、堕ちゆけ、不憫なる、爾曹(なんぢら)二人、犠牲(いけにへ)よ、
いざ堕ちてゆけ、永劫の、地獄の途を、驀地(まっしぐら)。
深く沈みて深淵の底の底まで究めゆけ、
彼処、なべての罪障は、奈落の風に笞打たれ、

暴風雨(あらし)の叫び凄まじく、渾沌として沸(たぎ)り立つ。
狂へる影よ、欲念の標的(まと)をめざして奔(はし)りゆけ。
爾曹(なんぢら)、熱き望みをば、絶えて満さむよすがなく、
はた、爾曹の懲罰は、快楽より生(あ)れいでむ。

唯一条の洞窟に清(さや)けき光、射し入らじ。
瘴癘(しょうれい)の気はさながらに燭の炎(ほむら)と燃え立ちて
壁の亀裂の彼方より浸浸として滲み入りて、
爾曹(なんぢら)の身を堪へがたき汚穢(おゑ)の臭気に涵(ひた)すなり。

磽确(かうかく)不胎の快楽の虚しさゆゑに爾曹(なんぢら)の
渇きはいよよ募りゆき肌膚(はだへ)は硬くなりまさる。
而して、あはれ、肉慾の逆巻く風は、爾曹の
肉体(ししむら)をして、古り朽ちし旗さながらに、はためかせむ。

生ける衆生(しゅじやう)の群(むれ)遠く、堕ちて、彷徨(さまよ)ふ、女(をみな)らよ、
荒涼の地をよぎりつつ、狼のごと走りゆけ、
矩(のり)を踰(こ)えたる魂よ、おのが宿命(さだめ)を果せかし、
而して身裡(みうち)に抱きたる無限の神を遁(のが)れゆけ。"
— 齋藤磯雄訳、ボオドレエル「呪はれし女」 (via plasticdreams)
2008-01-09 (via gkojay)
subdub:


123zero:

caribbean sea, underwater coral fish uploaded by mirror29
"

「女性という社会的に弱い立場や多少のストレスを乗り越え、絶対にやり遂げよう」というハングリー精神を養う一方で、「結婚・出産までにこのスキルを身につける」といった短期スパンでしか物事を考えられないという偏りを生んでしまうことです。

先に登場したSEの堅実キャリアさんもそうですが、キャリアアップに意欲的なものの、結婚や出産といった不確定要素があるために、「その先」にある「管理職になり違うステージから仕事を俯瞰していく」「部署の枠を超えた大きなプロジェクトを手がける」「スペシャリストになって最先端の仕事を担う」というところまで、なかなか関心がいかないのです。

 リクルートが、首都圏の男女6500人に転職やキャリア開発などについて聞いた「ワーキングパーソン調査2006」にも、はっきりと女性社員のこうした傾向が表れています。25~29歳の女性で「5年後の明確なキャリアイメージをもっている」と答えたのはわずか1.8%。同世代の男性が9.1%ですから、実に5倍もの開きがあるのです。

"
"

出版の前に音楽業界や映像業界で同じ話がありました。
ネット配信業者、を映画会社や音楽レーベル、JASRACみたいな業界(利権)団体が
リスナーの利便より自分達の利益確保に邁進しました。
しかし、完全に疎外されているのが実際に音楽や映像を作っているミュージシャンやクリエーターたちです。
彼らにまともにお金が払われているのでしょうか。単価が下がってしまったため大物しか喰えない状況に陥っています。

音楽の時は他人事でした。出版ではじめて身に浸みました。
わが身に起こらないと実感できないのは我ながらなんと鈍感だったのだろうと反省しきりです。

"
"

もしも僕が民族派右翼の一員ならば、「自分たちが作成した文章を天皇に自分の文章のように読み上げさせるなど、決してあってはならないことで言語道断である。これを不敬といわずして何を不敬というのだ」と怒るはずだ。

あるいはもしも左翼ならば、「政府中枢が作った文章をお言葉として語らせるなど、これこそ天皇の政治的利用ではないか。ご自身の言葉で語らせるべきだ。憲法第1章3条に規定されているのは、『内閣の助言と承認及び責任』なのだ。助言とは言葉を封じることではない」と怒るだろう。

 どちらにせよ怒るべきだ。でも現実には誰も怒らない。怒るどころか、岡田外相の提案は「天皇の政治的利用であり、不敬である」ということになるようだ。

"
Theme created by: Roy David Farber and Hunson. Powered By: Tumblr...
1 of 661